悲しいニュース
2009.2.16
女帝、引退。
昨年、圧倒的な強さで有馬記念を制し女帝が誕生した。牝馬としては37年ぶりの快挙。その後フェブラリーステークスに向けて調整をこなしていたが、12日に左前脚の浅屈腱炎を発症、オーナーと生産者の会談の結果引退という形になりました。